Aug 11, 2010

パワーの販売をしています

現在の電力の販売をしています。自分が触って、非常に生活が好転のがきっかけですね。今では、お客様がこれらのあったよと報告するのが楽しみです。なかなか開かないの世界ではないかと思いますが、自営業者、顧客なども最近は増加しました。必ず実感されるものなので、気になっている方々は一度パワーストーンをしようと思います。
パワーと石によって様々な効果があるようだが、私は決定が好きです。浄化してくれる作用があるようで、やはり石や宝石もいろいろあるが、私は透明な石が大好きです。だからアクセサリーとか石とかを買う時も、浄化という言葉に誘われて、透明色系を買いがちです。パワーというきれいでいいですね。
 ◇21−7
 第91回全国高校ラグビーフットボール大会(毎日新聞社、日本ラグビーフットボール協会など主催)の県大会が13日、和歌山市の県営紀三井寺陸上競技場であり、和歌山工が近大和歌山を降し、3年連続26回目の優勝を果たした。近大和歌山は後半、トライを奪う粘りを見せたが、前半の失点が響き、初の栄冠はならなかった。和歌山工には毎日新聞社から優勝盾が贈られた。12月27日から東大阪市の近鉄花園ラグビー場で開かれる全国大会に出場する。【竹田迅岐】
 和歌山工が地力の差を見せつけた。前半13分、ゴール前のスクラムからSO辻井聖弥選手(3年)にボールが渡り、そのままトライして先制。さらに、同17分、22メートルライン付近からモールでゴール前まで押し込み、抜け出したNO8服部航介選手(3年)がトライ。後半3分にはゴール前のラックからPR林弘樹選手(2年)が体ごと飛び込んでだめ押しのトライを決めた。
 近大和歌山は前半、相手の猛攻に押され劣勢が続いた。しかし、21点差で迎えた後半7分、オープン攻撃からチャンスを作ると、ゴール前のモールからSH南方昇吾選手(3年)にボールが渡り、左サイドを突いてトライ。その後も一進一退の攻防を続け、何度か相手ゴールに迫る場面もあったが及ばなかった。
 ▽決勝
近大和歌山 反10
 0 0 0 0  0 1 1 0 0 7  7
 T G P D  前 T G P D 後  計
 2 2 0 0 14 1 1 0 0 7 21
和歌山工 反9

11月15日朝刊

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 県が中高生を対象に、薬物乱用防止と献血推進をテーマに募集した啓発ポスターの表彰式が14日、和歌山市茶屋ノ丁の県自治会館であった。部門別に最優秀賞や優秀賞が選ばれた。最優秀賞の作品は県のポスターに採用される。
 県によると、年々、ネット売買などで薬物が若年層にも蔓延する傾向が強まっている。同年代から呼びかけをと、県が例年募集している。薬物乱用防止には、高校生153人、中学生162人、献血推進には同94人、同90人が応募した。
 薬物乱用防止の部で優秀賞を受賞した同市立紀之川中2年、岩橋知紗さん(13)は「絵だけでメッセージを伝えるのに苦労した」と話していた。【藤顕一郎】

11月15日朝刊

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 台風12号でごみが漂着した砂浜をきれいにしようと、慶風高校(紀美野町)の野球部員や和歌山東ロータリークラブのメンバーらが14日、和歌山市新和歌浦の蓬莱岩周辺で、清掃活動をした。
 部員たちは台風被害の直後、練習試合のため南部高校龍神分校(田辺市)へバスで向かっている途中、被災家屋などを目にした。「自分たちに何かできることがないか」。抱いた思いが、活動につながった。
 長さ約100メートル、幅約50メートルの砂浜を約2時間かけて清掃。木くずやペットボトル、発砲スチロールなど、ごみ袋(20リットル)150個分を集めた。同校野球部の久保龍生君(2年)は「自分たちが清掃することで、地元の人に喜んでもらえれば。元のきれいな砂浜に戻したい」と話していた。【竹田迅岐】

11月15日朝刊

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 熊野那智大社(那智勝浦町)で14日、恒例の紅葉祭があった。紅葉の小枝の飾りを頭に付けた巫女(みこ)が「那智の滝舞」を奉納した。台風12号の影響で、滝つぼ下流での短冊流しは中止した。
 平安時代に滝で千日修業をした花山法皇が、紅葉の見事さを歌に詠み、小枝に結んで滝に流したという故事にちなむ行事。台風で滝つぼの形状が変わり、飛瀧神社境内も崩落し立ち入り禁止のロープを張ったままだ。
 朝日芳英宮司は「短冊流しをしたかったが、このような状況では無理。一日も早い復興を願うとともに、来年こそはと念願している」と話した。【神門稔】

11月15日朝刊

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