Dec 30, 2009

害虫駆除の現場を目撃した体験

アルバイトにしたお宅の庭の手入れをしており、スズメバチの巣を発見したとき、旧連絡すれば害虫駆除の人々がしてきた。 TVでの害虫駆除業者とは異なり、電源半袖だった。巣の中にノズルを突っ込んで薬剤を噴射し、周囲の飛んできて攻撃するスズメバチにノズルを向けて薬をかけていた。夏の暑かったが、あんな軽装大丈夫かと思っていた。
私は鉄筋マンション5階に住んでいます。害虫駆除は、夏はゴキブリの近くに高い木があるので蚊が窓から入ってきます。他にもムカデが入っています。ムカデの害虫駆除は、定期的に行われています。ある日、ふとんを乾燥することを考えて布団を出そうとしたが、ムカデが布団の後ろからぺしゃんこになっていました。このような高い層にもムカデがあるとは驚きました。
ホンダが発表した2010年4〜12月期(第3四半期)の連結決算は、当期純利益が前年同期比149.5%増の4895億円と、前年同期の2倍以上の増益となった。

[写真:ホンダ・シティ(インド)]

四輪車の国内売上げ台数は同5.0%減となった。海外売上げ台数は欧州で減少したものの、北米やアジアで増加し同7.6%増の221万2000台となった。この結果、四輪車合計の売上げ台数は同5.3%増の265万2000台となった。

二輪車はアジアや南米を含むその他地域で増加し、売上げ台数は同20.9%増の851万1000台と大幅に増加した。汎用事業も海外が伸びて同20.3%増の347万9000台となった。

売上高は、金融サービス事業が為替換算の影響で減収となったものの、四輪車、二輪車、汎用の各事業の台数増加による増収の効果で同6.7%増の6723億円となった。

収益では、販売費・一般管理費の増加や為替差損などの影響があったものの、売上げ増加やモデルミックスの改善、増産に伴うコストダウン効果などで営業利益は同95.6%増の5235億円、税引前四半期純利益が同128.3%増の5539億円と大幅な増益となった。

《レスポンス 編集部》


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 財源不足に悩む宮城県は31日、県管理の大倉ダム(仙台市青葉区)など六つのダムの命名権(ネーミングライツ)を県内外の企業に売り出すと発表した。収入はダムの維持管理費に充てる。

 ダム一つあたりの命名権の取得金額は年間30万円以上。原則入札方式で決める。契約期間は11〜15年度。スポンサーはダム本体や湖畔公園などに社名を大きく掲げることができる。募集期間は2月28日まで。

 歳入確保に躍起な村井嘉浩知事はこれまでも県有林や球場の命名権を売り出し、スポンサーを確保。「手ごろな価格」とPRするダムの命名権で、果たしてどれだけの財源をため込むか。【比嘉洋】

 京都市は市体育館(右京区)の愛称に、企業や商品の名前などを付けることができる「ネーミングライツ」(命名権)を導入、契約企業を募集している。市の施設での導入は「わかさスタジアム京都」に次いで2番目。
 市体育館は西京極総合運動公園内にあり、縦60メートル、横40メートルの体育室(観客席2926席)がある。時間ベースの年間稼働率は約8割で、プロバスケットボールのbjリーグや、全国高校駅伝競走大会の開会式にも使用されている。
 市は、期間5年以上、金額2500万円以上の契約を想定。愛称は施設の2カ所に掲示され、市の広報紙やパンフレットなどにも掲載されるほか、施設の4カ所に無料で広告が設置できる。
 2月14日まで募集している。詳しい募集要項は市ホームページに掲載しており、問い合わせは市スポーツ企画課(電話075・366・0168)へ。【田辺佑介】

1月19日朝刊

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 株式会社京セラと株式会社大阪シティードームは11日、「京セラドーム大阪」のネーミングライツ・パートナーシップ契約を更新すると発表した。
 同契約は2006年7月から11年3月までの契約だったが、今回新たに4月から14年3月までの3年間、契約を更新することで合意した。

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 ロッテ本拠地の千葉マリンスタジアムの名称が、来年3月から「QVCマリンフィールド」となることが27日、発表された。この日、ロッテの瀬戸山隆三球団社長、千葉市の熊谷俊人市長、命名権を取得したテレビ通販大手の「QVCジャパン」(千葉市美浜区)の佐々木迅社長が同球場で会見した。契約期間は10年間で、契約金は年間2億7500万円。契約金は球場の修繕費などにあてる見通し。熊谷市長は、新名称について「『マリン』という名前を残してほしいというファンの方々の心情に配慮してもらった」と説明。瀬戸山社長は、「来年はこの球場で日本一になれたらと思っております」と話した。

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