Oct 24, 2009
耐久性に優れた外壁塗装
外壁塗装は私の家を長く維持するために必要なものです。現在、フッ素塗料の外壁塗装、建築13年だから、今では考えていますが、外壁の塗装も、最近では、環境にも良いとされる光触媒塗装の新技術があることで検討中です。太陽の紫外線により塗膜が低下するため、紫外線の力を利用する方法が今まで以上に耐久性があると知らせてくださいました。1年前に家を新築しました。夢の注文住宅です。主人の幼馴染が設計士ということができ、思いのままをたくさん語っています。いずれにせよ、掃除しやすいか。アジアンな雰囲気の開放感のある家。地域の建売には妥協してもいいかなという部分にまでこだわりました。しかし、いざ生活してみると、1センチメートルのくぼみや隙間掃除に舌をしてしまいます。設計士さんに言えば、やっぱり主婦の視線は鋭いですね。私も勉強になりました。と言っていました。注文住宅は自分に責任やあ夢があるので後悔はしていません。後悔はしていませんが、人生に何度も立てることができない家です。 100点満点の家を建てるために、3件ほど作って生活してみないといけないと思っていました。
6月8日に行なわれた映画『アンダルシア 女神の報復』完成披露試写会にイル・ディーヴォが登場、オーケストラをバックに主題歌「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」を披露、4000人の観客を魅了した。イル・ディーヴォはオープニングのレッドカーペットにも参加、メンバーを代表してカルロスが「私の母国のスペインを舞台にした映画の主題歌を担当させていただき、光栄に思います。どうぞ映画を楽しんでください」と語った。
◆イル・ディーヴォ画像
映画『アンダルシア 女神の報復』の舞台となるのは、スペイン・地中海。芸術の都市バルセロナ〜雪のアンドラ〜そして太陽に愛された地・アンダルシアをめぐり、全世界を震撼させる国際犯罪に黒田が挑むというもの。この映画のために企画され日本でのみ限定発売されたのがアルバム『アンダルシア〜イル・ディーヴォ・ラヴ・ソングス』である。
「日本には過去6回も来ていて、毎回素晴らしい経験をさせていただけるので、来るたびに好きなところが発見できる素晴らしい国で、本当にいい想い出ばかりです。東日本大震災では大変な思いをされたかと思いますが、日本人の方々はきっと心の中も強いし、過去を振り返らず前向きに進んで行かれると思うので、この苦難を乗り切れると思います。私たちも日本から大いに学ぶところがあると思います。私たちの来日が日本の皆さまのお役に立てることを切に願っております。また日本に来ることを楽しみにしています。」――デイヴィッド・ミラー(イル・ディーヴォ)
彼らの祈りが「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」の調べに乗って、日本人の心に熱く届くことだろう。
写真:古渓一道(Kazumichi Kokei)
『アンダルシア〜イル・ディーヴォ・ラヴ・ソングス』
2011年6月8日発売
SICP-3134 2,800(税込)
1.タイム・トゥ・セイ・グッバイ(映画『アンダルシア 女神の報復』主題歌/フジテレビ系ドラマ「外交官・黒田康作」主題歌)
2.ユー・レイズ・ミー・アップ
3.ヒーロー
4.ママ
5.ネッラ・ファンタジア
6.もうひとつの愛
7.ウィズアウト・ユー
8.君を愛して
9.アダージョ
10.リアリー・ラヴド・ア・ウーマン
11.愛なき人生
12.エヴリタイム・アイ・ルック・アット・ユー
映画『アンダルシア 女神の報復』
出演:織田裕二、黒木メイサ、伊藤英明
原作:真保裕一
監督:西谷弘
2011年6月25日 東宝系公開
http://www.andalucia-movie.jp/
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◆イル・ディーヴォ・オフィシャルサイト
◆BARKS洋楽チャンネル
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Alice Nineが6月11日、東京・有明でシングル「BLUE FLAME」の発売を記念したスタンプ会を開いた。イベントは入口で回したガラポンの出玉の色により振り分けられたメンバーが、参加券に直接スタンプを押してくれるというもの。スタンプはトランプ柄で、ポーカーの当たり目ルールを一部使用し、集めた柄によって、メンバー全員とポラロイド撮影ができる権利が得られる特典付き。ファンは祈るような表情で、福引機を回していた。
◆Alice Nine画像
会場では至近距離でメンバーと触れ合えるとあり、感動のあまり泣き出してしまうファンの姿も。ボーカルの将は「一人一人と話す時間は短いですが、みんなに会えてうれしい」。ギターの虎も「楽しくやらせていただいています」とファンとの時間を楽しんでいるよう。
「BLUE FLAME」のプロモーションビデオで“ジゴロ役”を演じたギターのヒロトは、「PVのインパクトが強いけど、曲が良いですと伝えてくれ、うれしかった。あとカップリングの「残響ホワイトアウト」の2分38秒のところが良いと言われ、よく聴いてくれてくれているんだなと思いました」と振り返っていた。
ベースの沙我は「斬新なイベントに、僕もてんてこ舞いです。でもみなさんCDを聴いて来て下さっているんだと、すごく愛を感じます」とコメント。将がハート、スペードがヒロト、クローバーがNao、虎がダイヤ柄で、自身がジョーカーだったことについて「しょせんこんな扱いなんですよ…。僕はAlice Nineにとって、ジョーカー的存在なんです」とさびしそうな目を見せたが、スタンプを見たファンは「沙我さんは、バンドにとって最後の切り札だから、ぴったり」と影の重鎮に賛辞を送っていた。
バンドは9月7日にもシングルを発売(タイトル未定)。9月9日にはNHKホールでワンマン公演<7th THEATER>を予定している。
取材・文:西村綾乃
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