May 04, 2009
インターネットで海外旅行保険の手続き
今年は、航空券だけを旅行代理店で用意して、個人海外旅行をしてきました。海外旅行保険は毎回参加していくのですが、多くの選択肢から選ぶのは今回が初めてでした。もちろん、何かあるときにサポートして保存するのが一番ですが、インターネットで海外旅行保険の手続きが非常に簡単に行うことができた。元の提案の内容にいくつかの条件を加えて自分だけの海外旅行保険を手に入れた気分でした。会員制リゾートに行きたいと思いいろいろ調べてみました。これにより、世界中のリゾートの会員制リゾートがあることが分かりました。そして、実際に私はすでに会員制リゾートに行ったことがありました。それは私が新婚旅行に行って、場所でした。そこは南国の海に浮かぶ小さな島、ホテルの個室が売りに立ってリゾートでした。
ビューンは8月29日、電子書籍サービス「ビューン for Woman」を発表。iPhone/iPad向けアプリの配信を開始した。女性読者をターゲットに、12の有名女性誌や7つの占いコンテンツ、ニュースを月額250円(30日ごとに課金)で提供する。
定額制で雑誌や新聞などのコンテンツを配信する「ビューン」の第2弾となるサービス。従来のビューンでは手薄だった女性向けコンテンツに特化し、ビューンと併せて「全方位」(同社代表取締役社長 蓮実一隆氏)の電子書籍サービスの展開を目指す。
講談社の「ViVi」や光文社の「JJ」など、有名女性誌12誌のコンテンツを収録。各雑誌は発行日当日から順次配信され、バックナンバーも最大1年分ストックする。ただし、雑誌の全内容が読めるわけではなく、公開範囲や閲覧期間は雑誌によって異なる。一部の雑誌ではショッピングサイトへのリンクをページ内に設置し、雑誌で紹介したアイテムを雑誌連動サイトで購入できるようにした。
Wi-Fi環境では雑誌コンテンツを端末にダウンロードでき、一度ダウンロードした雑誌は地下鉄など電波のない場所でも読める。新刊の配信開始を知らせるプッシュ通知機能や、最新号の自動ダウンロードなど、利便性に配慮した機能も盛り込んだ。
そのほか、女性向けならではの機能として「ビューン占い」を用意し、その日の運勢や相性診断、タロット占い、心理テストといったコンテンツを毎日配信する。また、日経ウーマンオンラインのニュースもアプリから閲覧が可能。占いコンテンツの一部とニュースは、契約せずに無料で楽しめるようにした。
9月30日までにアプリをダウンロードしたユーザーを対象に、全コンテンツを30日間無料で楽しめるキャンペーンを行う。アプリはiTunesの「自動継続課金」に対応しており、購読契約後は30日ごとに自動で課金される。
今後はソフトバンクモバイルのAndroid端末向けサービスも開始される予定。
(プロモバ)
宇宙飛行士の山崎直子さん(40)が、宇宙航空研究開発機構を今月末で退職することがわかった。
山崎さんは現在、宇宙機構を休職中で、10月に第2子を出産する予定。31日午前に記者会見して発表する。
山崎さんは、1996年から宇宙開発事業団(現宇宙機構)に勤務。99年に宇宙飛行士候補者に選ばれた。昨年4月には、スペースシャトル「ディスカバリー」に搭乗し、国際宇宙ステーションに滞在した。ママさん宇宙飛行士として話題になり、シャトルに乗った最後の日本人ともなった。帰還後は、東京大学で航空宇宙工学の研究員を務めている。
ソフトバンクモバイルは8月29日、シャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」と「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」のソフトウェア更新を開始した。
最新ソフトに更新することで、電源キーが反応しなくなる場合があるという不具合を解消する。対象ユーザーにはSMSによる案内が送られ、予定日時に自動で更新ソフトをダウンロード提供する。自動ダウンロードの時間変更や取消しはできないが、ユーザーが手動でソフト更新を行うことはできる。
最新のソフトウェアバージョン(ビルド番号)は007SHが“S0038”。007SHは過去に何度かソフト更新が提供されているため、ソフト更新をしたことがない端末では更新を数回繰り返す必要がある。007SH Jの最新ビルド番号は“S0014”。
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Samsung電子が8月29日、9月2日からドイツのベルリンで開催されるエレクトロニクスショー「IFA2011」の開幕を前に、LTE対応Androidスマートフォン「GALAX S II LTE」と、同じくLTEに対応したAndroidタブレット「GALAXY Tab 8.9 LTE」を発表した。同社はすでにLTE対応のタブレット端末「GALAXY Tab 10.1 LTE」を米Verizon Wireless向けに供給しており、次世代の高速ネットワークに対応した端末を矢継ぎ早に投入する。
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GALAXY S II LTEは、高性能デュアルコアプロセッサを搭載し、世界で人気を博しているGALAXY S IIをベースにLTE対応を果たしたモデル。とはいえ基本スペックも大きく向上しており、ディスプレイは4.5インチワイドVGA(480×800ピクセル)のスーパーAMOLED、プロセッサは1.5GHz動作のデュアルコアCPUと、さらなる進化を遂げている。OSはAndroid 2.3で、テザリングもサポートするなど、ハイエンド端末にふさわしいスペックを備えた。カメラは8MピクセルCMOSのアウトカメラに加え、2Mピクセルのインカメラも備える。内蔵メモリは16Gバイト、さらにmicroSDも32Gバイトをサポートする。外形寸法は68.8×129.8×9.49ミリ、重量は130.5グラム。バッテリー容量は3.7V 1850mAh。
GALAXY Tab 8.9 LTEは、厚さ8.6ミリ、重さ約455グラムのボディに高速通信機能を備えた最新のAndroidタブレット。ディスプレイは8.9インチワイドXGA(1280×800ピクセル)で、1.5GHz動作のデュアルコアプロセッサを搭載。OSはAndroid 3.2で、3Mピクセルのアウトカメラと2Mピクセルのインカメラを備える。内蔵メモリは16Gバイトと32Gバイトのモデルがあり、バッテリー容量は6100mAhであることが明らかにされている。外形寸法は230.9×157.8×8.6ミリ。
いずれのモデルも日本で発売されるかどうかは不明だが、NTTドコモがLTE方式の通信サービスを提供しており、GALAXY S IIが国内でも人気を博していることから、日本市場にも登場する可能性はあるだろう。
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