Feb 27, 2011

ホテル予約ワンクリック

最近のホテル予約は非常に便利です。 PCや携帯電話で瞬く間に予約されてしまいます。私も何度も利用していますが、PCからだとサイトでポイントを持つか、または割引があり、特典があったりと良いことがたくさんあり​​ます。夫も仕事でよく地方に行くのですがホテルの予約コンピュータにしています。
城めぐりの愛で、今回は名古屋城を訪問しました。宿泊はもちろん、名古屋の美味しいものをたくさん食べたので、夕食はホテルで取らなけれてすることにしました。そんな時は、通常のビジネスホテルですが、名古屋のホテルは、夕食がなくても立派なところを選択することができた。城の歴史は楽しい六おいしいものをたくさん食べて満足しました。
 横浜弁護士会の有志でつくる「悪質サイト被害対策弁護団」(団長・武井共夫弁護士)は7日、インターネット上の消費被害について、一日限りの無料電話相談窓口「悪質サイト被害110番」を開設し、相談を受け付ける。相談は5都県で同時実施される。

 国民生活センターによると、出会い系を含む有料メール交換サイトの相談件数は、2006年の279件から09年の約2500件に急増。 昨年11月発足の同弁護団によると、出会い系サイトの管理者から「文字化けを直すために入金が必要」と迫られるなど、口座振り込みやクレジットでの支払いを求められるケースがあった。被害額は最高で約1700万円。弁護団はクレジット決済の場合は、取り消し処理を進めたり、サイトに対して返金を求めるなどして対応しているという。

 同弁護団は「支払いを中止しても脅してくることがある。おかしいと思ったら相談してほしい」と呼び掛けている。

 110番は午前10時から午後6時まで。当日の専用番号は電話045(662)7126。

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 大阪・新町の写真ギャラリー「マゴット」(大阪市西区新町1、TEL 06-6940-7257)で現在、スマートフォンや携帯電話で撮影された写真を展示する企画展「phone photo」が行われている。(なんば経済新聞)

【画像】 iPhoneアプリ「Spica(スピカ)」を使用したモノクロ写真を出展する@kaoringさん

 同展は、同ギャラリーを主宰する大木一範さんが昨年iPhoneを手に入れ、写真加工・共有アプリ「Instagram(インスタグラム)」を使ったところ「とても面白かった」ことから企画したもの。大木さんのほか、角田佳子さん、@kaoringさん、megurogawaさん、風景さんの写真約170点を展示する。

 iPhoneアプリ「Spica(スピカ)」を使ったモノクロ写真約30点を出展する@kaoringさんは「暗い所や逆光だと面白い写真ができる。地下などの光量の少ない所でもよく写真を撮る」と魅力を話す。大木さんも「スピカ」を使った写真5点を出展しており、「森山大道さんのようなハイコントラストモノクロの写真が撮れる」と話す。

 会場にはそのほか、色鉛筆で描いたようなパステルカラーの写真や、普通の携帯電話で撮影した風景写真なども展示する。大木さんは「普通のカメラで撮影する場合、いい写真を撮ろう構えてしまうが、スマートフォンの場合は気楽に撮影することができる」と話す。

 営業時間は12時〜20時(最終日は18時まで)。入場無料。今月6日まで。


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iPhoneアプリ「Spica(スピカ)」を使用したモノクロ写真を出展する@kaoringさん(関連画像)
写真ギャラリー「マゴット」を主宰する大木一範さん(関連画像)
ギャラリーマゴット


 新1年生に楽しい小学校生活を送ってもらおうと、交通事故防止を呼び掛ける黄色いワッペンとランドセルカバーの贈呈式がこのほど、高知市役所であった。新入学児童を代表して、こうちまち保育園(同市鷹匠町2、伊藤文子園長)の園児26人が岡崎誠也市長らに「交通安全に気をつけま〜す」などとかわいく約束していた。
 黄色いワッペンは大手保険会社3社と銀行1行が全国の新入学児童を対象に1965年から実施。ランドセルカバーは交通安全協会高知支部などが80年ごろから同市内の新入学児童に配布している。
 式後、園児たちは「一年生になったら」を元気よく合唱していた。川田愛菜ちゃん(6)は「飛び出して交通事故に遭わないように気をつけたい」と話していた。
 同市によると、来年度の新入学児童は約3000人。【倉沢仁志】

3月2日朝刊

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 四国八十八カ所を巡る遍路道を世界遺産にする方法を、高松市鹿角町の香川大教育学部付属高松中学校の3年生121人が考え、発表した。同中の卒業生で、世界遺産登録を目指して活動する高松市のNPO法人「遍路とおもてなしのネットワーク」(梅原利之理事長)の松岡敬文事務局長も特別講師として授業に参加した。
 同中が08年度から人材育成のために作った「未来志向科」の一環。授業は同科の「情報と文化」で、情報を適切に選択、解釈し、発信する力を養うことが目的だ。3年生は1月24日から1回60分の授業を6回受けた。4人1班で課題を見つけ、斬新な解決策を考え、発表の準備をしてきた。
 2クラスの20班が3分半〜4分のプレゼンテーション。「外国人が巡るための環境が整っていない」、「観光と信仰を両立させることが必要」などと鋭い意見が相次いだ。外国文化に対応した食事や、観光客と信仰者を区別するため二通りの道を作るなどが提案された。人気を呼ぶため「お遍路メイドカフェ」やゆるキャラ、「有名ブランドとのコラボで選べる遍路ファッション」といったユニークな提案も。
 松岡事務局長は「お遍路のすばらしい文化は四国の誇り」と、世界遺産へ向けて協力を呼び掛けていた。看護師 転職【広沢まゆみ】

3月2日朝刊

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