Mar 10, 2011
一生住み続ける注文住宅
自分の一生をかけて作り出すの住宅では希望の家づくりをしたいものです。自分の心の中で家を作るために、注文住宅しかありません。一生住み続ける家であるための条件を持って時間をかけて作りたいと思います。そのためには家づくりの知識が必要です。デザインは、素材は実に難しいことだけ。注文住宅は、信頼性の公務を見つけることが先決です。外壁塗装をすると自分の好きな色の場合は、絶対に変えて望んでいない人がいる。インタラクティブな恐ろしいもので、一度意地とメーカーから企業までのようなゴトエソヘヤ嫌だと言う人も出てくるだろう。それでも外壁塗装は、その程度の条件があってもいいかもしれない。色付きは、会社ごとに異なりますので、信頼性の高いゴトエハジャ。
■松井秀喜外野手(オークランド・アスレチックス)
地元でのカンザスシティ・ロイヤルズ戦に3番・指名打者で先発出場し、3回に日米通算499号となる6号ソロを放った。この日は4打数1安打、1四球、1本塁打、1打点の活躍で、チームの8対4の勝利に貢献している。
■西岡剛内野手(ミネソタ・ツインズ)
地元でのシカゴ・ホワイトソックス戦に3番ショートで先発出場し、4月7日以来約2カ月ぶりにメジャー復帰。8回の第4打席でセカンドへの内野安打を放つなど、4打数1安打、2三振の内容だった。チームは1対0で勝利し、4連勝を飾っている。
■福留孝介外野手(シカゴ・カブス)
地元でのミルウォーキー・ブリュワーズ戦に1番ライトで先発出場し、3号ソロを含む5打数3安打、4打点、3得点と大当たりだった。福留の活躍もあり、チームは12対7で勝利している。
(STATS-AP)
プロゴルファー、片山晋呉(38)が11年間連れ添った妻、みち代さん(40)と離婚することが16日、分かった。1度は昨年12月に離婚に合意したが、慰謝料の金額で折り合わず、今月28日から離婚調停がスタート。みち代さんはサンケイスポーツの取材に対し、5億円を請求することを明かし、片山の女性問題から別居生活まで激白した。5度の賞金王を獲得するなど、日本ゴルフ界を牽引してきた男が、私生活で痛恨のOBを放った。
【写真で見る】2010年のマスターズに出場した片山晋呉
300人が列席し、盛大な祝福を受けた1999年12月の結婚式から11年。片山夫妻の溝は徐々に深くなり、ついに埋められなくなった。
夫婦で離婚について話し合ったのは昨年12月。みち代さんは、11年の結婚生活中に片山が得た収入を40〜50億円と試算。慰謝料として1億4000万円を請求し、合意に達した。「(夫の稼ぎの中から)私名義の口座が6000万円あったので(慰謝料を)2億円にするために、私としては控えめに1億4000万円くださいって伝えたんです。夫も『迷惑をかけた。自分がすべて悪い、払いたい』と承諾を得ました」という。
が、その後の片山と母親、妹でプロゴルファーの片山眞里(35)による家族会議で状況が一変した。みち代さんは「夫側から『1億4000万円は払い過ぎ。今なら3000万円、調停に持ち込んだら0円になりますよ』と言われました」と明かす。今月28日に決まった離婚調停を前に、みち代さん側の弁護士が改めて慰謝料を試算したところ、申し立て額は国内トップクラスの5億円となった。
みち代さんが離婚を決意した最大の要因は、片山の女性問題だ。夫の「ゴルフに集中したい」との申し出で、5年前にみち代さんが自宅の近くに部屋を借りて別居生活を続けてきた。が、いつしか近所の知人らから、別の女性が夫の洗濯物を干したり、一緒に車に乗って家を出る姿が目撃情報として寄せられた。その数は「少なくとも3人」といい、「本人に問いただしたら、ビックリしていました」と振り返る。
さらに自身のあずかり知らないところで、夫が新たな住居に引っ越していたことも発覚。片山との間には子供がおらず、「別居前から『子供を作る気はない』と夫は言っていました」とポツリ。「それでも、いつか(気持ちが)変わるだろうとガマンしていました。でも、40歳にもなって耐えきれなくなりました」と吐露した。
今後は出口の見えない調停が続く。みち代さんは「夫は『100%自分が悪い』と言ってくれたにもかかわらず、最終的には(慰謝料が)安くなる方がいいなという風になっちゃった。非常に残念だし、最後に男らしいところを見せてほしいです」と切に訴えた。サンケイスポーツは16日、片山の関係者と連絡を取ったが、留守電のまま回答がなかった。
【関連記事】
森美穂、美しすぎるアマ見納め?/国内女子
女子大生・宮田志乃、鮮烈デビュー/国内女子
ちはる離婚、17年間の結婚生活に終止符
ラサール石井が離婚…15年前から別居
半井小絵、レンジャーズ建山と不倫疑惑
◆米男子プロゴルフツアー メジャー第2戦 全米オープン第1日(16日、米メリーランド州コングレッショナルCC=7574ヤード、パー71) 2年連続出場となる石川遼(19)=パナソニック=は3バーディー、1ダブルボギー、4ボギーの74で回り通算3オーバーで第1ラウンドを終えた。昨年の33位を上回る成績を目標に掲げた海外メジャー第2戦は、出だしの10番でティーショットを池ポチャし、いきなりダブルボギー。手前に池、奥にバンカーが待ち構えカギに挙げていたパー3の攻略失敗が最後まで響いた。
まんまとワナにはまった。朝イチで迎えた“魔の10番”。石川の大会第1打は、右に曲がると池へと消えた。奥行き20ヤードの横長グリーンの手前ギリギリまで大きな池、奥にはバンカーが口を開ける難ホール。15日の練習でも池ポチャ、ティーショットをカギに挙げていたが、結果は同じ。ドロップしての第3打はピン右18メートルへ。そこから2パットのダブルボギーと悪夢のスタートとなった。
11番は右に曲げた第1打が木に当たってフェアウエーに戻るラッキーパー。気分を良くして12番では初バーディーを奪う。前半は2オーバーで折り返した。後半は7番であと少しでホールインワンのスーパーバーディーも見せ一時は1オーバーまで戻したものの上がり2ホールで連続ボギー。通算3オーバーとして、がっくりと肩を落とした。
嫌な予感はあった。最終調整の15日はピンクのウエアで登場。初日に着る予定をスライドさせ、赤を初日のカラーに選んだ。「(首位と1打差4位発進した)去年も初日は赤だった」と説明。しかし、報道陣に昨年はピンクだったと指摘され「あれ? そっか」と照れ笑い。まさかの験担ぎ失敗で初日を迎えた。
昨年は2位で予選通過。日本人のメジャー初制覇の期待がかかる中「体力、気力が3日間しか持たなかった」と33位に終わった。雪辱に燃える今季は「今は技術でカバーできる」と強気。マスターズでメジャー自己最高の20位に入り成長を証明した。
一方で、渡米前には国内ツアーで2戦連続予選落ち、無免許問題も発生。不安を口にしていたが「ワクワク感もってやりたい。遠足の前の日の夜みたい」と決戦前日には笑顔が戻ってきた。
全長7574ヤードと大会史上2番目の長さを誇り、深く粘りのあるラフが待ち構える難コースとの戦い。「初日は大事だけど出遅れても予選を通れば3日目から取り戻せるのがメジャー。最終的に昨年の成績を上回りたい」。昨年の苦い思いを糧に前へ。壁が高いほど燃える19歳が1年間の進化を見せつける。
【関連記事】
遼、第1打いきなり池ポチャ! 3オーバー発進…全米OP
遼「昨年の成績を上回りたい」…全米OP
遼 全米OPは我慢しながら攻める!…男子ゴルフ
遼、全米プロで日本人最年少メジャートップ10目指す…米男子ゴルフ
全米オープン 、 メリーランド州 、 パナソニック を調べる
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.